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「マダム・リッツのカハラ日記」 #789/13/00アタクシ、もともと酒飲みではないざます。 でも、「チチ」と呼ばれるパイナップルとココナッツミルクがベースのトロピカルドリンクがどーしても飲みたくって、『う、う、うっ〜〜〜』となる時がある。 今晩もその発作が起きた。 んで、ダーリン誘ってワイキキへ。 もちろんそんな簡単なお酒、おウチでもミキサーでガァー、って作れるんだけど、やっぱあの海のザザザザザ〜な音と、とカッタル〜イ、ハワイアン・ミュージックと人のザワザワザワ〜な気配の中で飲みたいんざます。 『夜の繁華街大好き症候群』だわねん、アタクシって。 場所は「ロイヤル・ハワイアン」ホテルのバー。目の前にはワイキキ・ビーチ、背中には別の名を「ピンクの宮殿」と呼ばれるホテルが優雅に鎮座ましまし。 このホテル、全体がピンクでまとめられていて客室のタオルやシャンプーやコンディショナーなどの小物もピンクで統一されていて、それがオンナの子達には超人気なんですってぇ。タオル類はホテル内のお店で買えるのだけど、シャンプー達はなんせお泊りしないことには手に入んない。 お部屋は広くて気品にあふれ、それはそれは優雅らしい。らしい、というのは実際に客室に入ったことがないからアタクシ知らないのざます。
そーなの、私、こんだけピンクとハワイが大好きでミーハーなクセにいちーども、お泊りしたことがないのよん。去年の夏に来た時には両方の家族総勢15人だったから予算の関係でアウトだったし、引越す前に下調べのために何度かきたときも、節約のため、お手ごろホテルだった。そーなのよ、ここはなんせ1泊300〜400ドル近くするのよー。うちのような大家族で何泊もできるはずなんてないじゃんねー。 ダーリンはアタクシと知り合う前に、泊まったことがあるという。『なーんで、そん時にシャンプーとか石鹸とか部屋中のものガアーーーってとってきといてくんなかったのよぉ。』なんて今更〜な、文句を言って困らした。 『んなもん、興味ねーよ。』とダーリンは言う、あっさりと。 うぐうぐ、興味ねー人が興味のねーところに泊まったなんてー、もったいねー。 それとも、ダーリンは一人で泊まったというけど、一緒にいた♀が持ってっちゃったとかぁ?そいつつかまえて返せ!って言おうか? ま、いーやお互いの過去をほじくり返すのは辞めよぉっと。 ドツボにはまるのはどーせアタクシだしぃ。 ←(いつもそぉ。) んで、アタクシとんでもないことに気付いた! アタ「ねぇ、もしかで、もしかしたらさぁ、ハワイに住んじゃったからもう一生このホテルに泊まれることは、ないってことぉ?」 ダー「そーなんじゃないのぉ。」 ←(どーでも良さそうな返事。) アタ「ね、ソレってひどくない?どれだけここに泊まりたがっていたか知ってるでしょぉ?そんなのないよぉ。」と、ブー垂れてやった。 するとダーリン、
『オレは理津子の夢を叶えてやってんだぜ?ハワイが好きだって言うからホテルどころかハワイに引越してきて住まわしてやってんだぜ?恨むなら連れてきてもこのホテルに泊まれせてくれなかった、昔のオトコを恨めよなー。』 ほんと、確かに!『君の夢を叶えてあげる』と、結婚前にもらったラブレターにも書いてあったとおり、ダーリンって私の夢を少しずつ叶えてくれるのよねん。
アタ「ねぇ?結婚記念日(カチャッ) ←(インプットした音)とかぁ、クリスマス(カチャッ)とかにさぁ、新しいドレス(カチャッ)着てぇ、なんかプレゼント(カチャッ)買ってぇ、ここに泊まろぉ(カチャッ)よぉ。」 老後、かぁ・・・。 『ねぇ、なんとか頑張ってさぁ、老後はロイヤルハワイアンに住もぉよぉ。(カチャッ)』 ←(懲りないオンナ。) ん?ダーリン以外のオトコ何人ぐらいとハワイ来たことあるのかってぇ? マダム・リッツ ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 「マダム・リッツのカハラ日記」 #79 http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Ocean/9002/ ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 9/30/00 あのね、今日はね、「お詫びとお願いとご挨拶」のメールなのね。 実は、バービーの仕事を手掛けてからというものやりとりするメールの数が膨大な数に膨れ上がり、これまでずっと使用してきた無料のメールアカウント屋さんから、『あんさんのは、量が多すぎでおま!どないぞしやはれ。』と、言われ続けたにも関わらず、どないぞするのを忘れてましたがな。 その結果、どーなったか?うわ〜ん、ちょっくら前までのメールがじぇんぶ消えてもーたがなぁ。11月にハワイに来るって方、何組かいらしたのよねー。連絡するつもりでしたのにぃ〜、できればお会いしたいのにぃ〜、ってことで11月以降ハワイ旅行ご予定のみなさま、今日のメールを幸いにもお読みいただけたら、お手数ですがもういっぺんRitsuko@RitzAmerica.comまでメールしていただけないでしょうか? ご連絡の取り直しをさせていただきたいと思ってます。 それとですねー、バービーだけでは足らずにいろいろと手を広げ始めたのねん。 もちろん、基本は「南の国で寝そべっていようが、北の国でオーロラを見ていようがPCと電話線さえあればいつでもどこでもできちゃうビジネス」なんだけど、実際、そういう風に動かすためにはベースをちゃんと作んないとねー。 (何事にも土台が肝心。そ、だから土台のしっかりしたデブは痩せにくいのざます。) 今までは間借りのHP。それも毎月のレントはタダ!のスペース。 それなりにお約束事があって、だんだん窮屈になってきたざます。 メールのことでも不便な思いしちゃったりなんかしてぇ。勝手なもので、窮屈や不便を感じ出すとHPの更新もついつい億劫になっちゃう。結果、ほったらかしの荒れ放題。 こんなんではあかん! この際、引越しや!一戸建てや!家賃高うてもええさかいに、もっと、ええとこに移ったるぅ!という訳で、メールアカウントの引越しやら、HPの強化やら、させていただきたく存じます。 その間ほんのしばらくですが、「日記」の配信をお休みさせていただきます。きちんとなりしだい再開いたしますので、どーかよろしくお願いしますね。 それからそれから、新しいHPでは「婆美」という美容とダイエットのコーナーを用意してます。 『婆さんになっても美しく!』 ←(どーだ!by マダム・婆美)お化粧やダイエットについてのみなさんの今までの経験、何でも聞かせてくださったらうれしいです。『ふ〜ん、アノ方法ってそんなに効くんだ。』とか、『ゲッ、そんなにつらいのぉ?』 なんて、これからやってみよぉ!って燃えてる方の参考になるでしょ?(実は一番知りたいのはアタクシだったりしてぇ。ケケケ。) 思い出して書いてさ、違うこと書いちゃったらヤじゃん? どーかお願い!しますざます。 それでは情報、催促、ラブ、突っ込みなどのメールはMadam@RitzAmerica.com宛てにガンガンお願いいたします。 こちらのアカウントに届いたメールは消えちゃったりなんかしないのぉ。永久保存版なのぉ。 ←(アタクシの腹の肉のようざますわねぇ。) んなわけで、お願い!お願い!お願い!ねん。 マダム・リッツ
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 「マダム・リッツのカハラ日記」 #80 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 1/1/01 ♪おひさしぶ〜り〜ねぇ♪ きゃっ、なんか恥ずかっちぃねぇ。照れちゃうねぇ。 実はHPの強化やらメールアカウントのお引越を思い立ったちょうどその頃、身内に不幸がありまして、いくらなんでもアタクシのお馬鹿な日記は控えなあかんだろぉ、ってことで、ご無沙汰が続いておりんした。 ご家族ご親戚ご一同様も一応、義理購読してくれてるしねー。 んで、年も明けたしってことで、本日より再オープン!出玉開放!満員御礼!ざます。 あのね、今ね、シェラトンワイキキにお泊りしてるのぉ。 ハワイに住んでて、なんでホテルぅ?って思うかもしんないけど、日本でだって、お正月は温泉やホテルに行っちゃう人達っているでしょぉ? アレとおんなじよん。日本食レストランでお雑煮を食べた。イクラが入っていて不思議なお味。 1時間15ドルのセーリングやって船酔いしちゃってフラフラになってビーチにひっくり返って寝ちゃうこと約2時間半。 起きたら・・・アタクシ焦げてました・・・。 しっかし、なんであの海のざっば〜ん&シャパシャパ〜って音色は 人を爆睡させるんざんしょねー。 さてさて、約2ヶ月近くの間、日記はお休みいただいていたわけでそれでもその間もあんなことこんなことそんなこといろいろエロエロあったわけで、アタクシもお話ししたいこと、いっぱーーーーーーーーーーーーーーいありんす。 んということで、ちらっとプレビュー。 1 やったぁ!ティファニーでダャーヤモンドのお買い物 2 ぼったくりカハラ・モールにご注意あそべ! モノのお値段っつうのは買いたい人が付けてるっつうこと。 3 「離婚しよ・・・。」by ダーリン。 4 ホノルル・マラソン完走!!! 5 これはじぇったい、痩せまっせぇ〜! 6 あの話題の芸能人(もちろん♂)とツーショット! 7 シャネルのネーチャンは、いいネーチャン。 8 マダム、ピ〜ンチ! 9 さよなら、ロレックス・・・。 10 マダムの身辺整理(♂も含む)。 以上を順不同でお送りするざます。 おっ楽しみにぃ〜、ね! HPはまだ未完成ざます。ごめんちゃい。 メールアカウントの強化はバッチリざます。 だって、まがりなりにも間借りじゃないんだも〜ん。 ←(笑うところ。) よかったらメールちょーだいねん。 KahalaDiary@RitzAmerica.com そうそう、お休みさせていただいてる間、励まし、やらリクエストメールくださった方々、ホントにありがとうございました。 それらのメールがどれだけアタクシを支えてくれたことか・・・。 ひと〜つも何〜にも言ってこなかった方達もそっとしといてくれてどーもありがとうざます。 そういう思いやりもあるんだとみなさんの深い愛に感動いたしやした。 ←(無理っぽい?) まぁまぁ、そんなこんなでめでたしめでたし。今年もヨロシクっす! By マダム・リッツ
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 「マダム・リッツのカハラ日記」 #81 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 01/03/01 今、ちょうどシャネルの前を通ってるざます。 う〜ん、中は日本人の老若男女でうじゃまんだら状態。んでもって出てくるお客さまときたら、みんなでっけぇお買い上げバッグを持ってる。 やっぱお正月にハワイに居る人ってリッチなのねー。 そういうアタクシもハワイにいるざます! ←(ちと、違う?) でもさぁ、シャネルがなんだっつうの? シャネルって名前がついてるからいいもの、と思わされてねぇかい? 11月にシャネルからインビテーションカードが届いた。 アラモアナ店のウィンドウの中で、シャネルの帽子とショールをまとってその姿を有名画家先生にラフスケッチしていただけるそうな・・・。タダ!ざます。 あらん、アタクシってハイクラスのお得意様なのねん、こういった催しに招かれるなんて、と娘達に自慢タラタラお出かけした。 んがぁ!シャネルの前につくと長蛇の列。 店の前にはタダで描いてあげっから、希望者は並べ!とポスターがある。 ホームレスのおばちゃままでが並んでる。娘達に思いっきり笑われた。 だいたいからこのアタクシが上得意のハズなんてないのよん。 だって、ハワイに来てから買ったシャネルモノって3ドルちょいのペンシル・シャープナーだけだもん! ←(コレ、カワイイよぉ。) そう言やぁ、あん時、 『なんかあったら連絡してね!』と、自分から顧客名簿に名前のっけてきたんだっけ。 並んで描いてもらって、シャネルの超極太リボンをかけたポスターケースまでいただいちゃった。いくらなんでもタダではねぇ、と何かお買い物することにした。 ちょうど底をついてきてたので、まずはファンデ−ションから。 アタクシのアメリカにきてからのファンデはずっとレブロンの。 お洋服につきにくいのと、もちがいいのと、お色のネーミングが気に入ってた。 その名も「リッチ・タン」。ぐふふ。それでいて9ドルなんやでぇ! でもぉ、この日本人観光客がたくさん来るハワイのホテルやレストランのトイレで化粧直しするにはレブロンでは、ちとビンボーっちくってヤだったざます。 あ〜あ、持ち物で自分の価値を高めようとする悲しい性・・・。 んで、持ち歩きにはおシロイ(おクロイ)だろ、ってことでトランスルーセントもご購入$!$!$! 勢いついたアタクシ、前から欲しかったグロスやマスカラもお買い上げぇ!$!$。 更にブレーキきかず、ピアスと指輪もお買い上げぇ$!$!$!。 ま、結構なお買い物しちゃったけど、シャネルだしぃ、なんてムリな納得して済ました。 それから毎日バッチリメークでピアスも指輪もはめて、ウットリ過ごした。 んがぁ!1ヶ月ほどたったある日、目・唇・耳・指にカブレが出てきた。 んでもシャネルのせいだとは思いたくないお馬鹿なアタクシ、我慢してそれでも毎日使い続けた・・・。やっぱだめぇ。 んもぉ!なーにがシャネルよ。安物の材料にシャネルって名前つけて高く売りやがってぇ!でも、使っちゃったしなぁ・・・、と日本ならあきらめるとこなんだけど、ここはアメリカ、行くぜ〜! シャネルへ向かう車の中でふと思った。 シャネルだからいい物、と勝手に決めつけたのはアタクシ・・・。 カッコイイ♂=いい人と勝手に決めて、好きになる。好きになっちゃったら悪い面を見つけても、ホントはいい人なの!って思うようになってしまう。 んで最悪の結末を向かえて、あんな♂に○○を許したことを嘆く、の『見た目、エエ男にまつわる不変の方程式』と似てるわん。 ファンデーションは問題なかったんだけど、マスカラは最初からダメだったざます。 アタクシ、昔からどのメーカーのマスカラ着けてもパンダになってしまって、ひとつだけ、何やっても落ちなかったのが「レピアス・オペラマスカラード」なん。 それがシャネル!というだけで簡単に浮気しちゃったのだ。確かにここ1ヶ月、 アタクシ、パンダでした。 ←(カラダじゃなくってぇ、目、目の周り!) もともとゴールドやプラチナ以外かぶれてしまう、お肌弱いねんのアタクシがピアスや指輪もシャネルだしぃ、とホイホイ身体を許しちゃったざます。 お店についてシャネルのネーチャンつかまえてガンガンまくしたてた。 実はレシートにはオリジナル・コンディションに限り60日以内なら返品可、と書いてある。でもアタクシの場合はなんてたって、どれもこれも使っちゃってるので、そこを突っ込まれないように先手を打つざます。 アタ「ねぇ、シャネルだからっていい気になんないでよねー。バカスカ買ってく日本人も悪いけどさぁ、あーた達、もぉちょっと値段にふさわしい材料使ったもの、作ったらどぉなの! アタクシ、とっても不愉快この上ないことよ。」 と相手がマリアン似、ということと、周りの日本人の耳がダンボになってることも手伝ってデブ夫人は、一気に元気にがなりたてた。 するとマリアン、マリアンの癖に完璧な日本語でこう答えた。 マリアン「大変申し訳ございませんでしたわ。すぐに返品させていだきますわ。」 アタクシ「当然よねっ!もうシャネルなんか買うか!って思ったわ!」 マリアン「不愉快な思いをされたのですもの。本当に申し訳ございませんでした。」 と、返品フォームを渡され、名前・住所などを書いたざます。すると・・・、 マリアン「も、もしかしたら『カハラ日記』のマダム・リッツ様ですかぁ!きゃぁ〜、私ファンなんですぅ。いつも読んでますぅ。最近お休みなので心配してました。お元気そうで何よりですわ。きゃぁ!」 ぐぅえ!げほっ!ぐふっ!お元気そぉ・・・・・だと。 急いで「穴」を探したけどアタクシの入れそうな「穴」などそこにはなかった。 一緒に居たはずの娘達もいつのまにか店から出てる。 カッコ悪状況のマミーを置いて逃げたのだ。アタクシも逃げた〜い! お詫びにと非売品のポーチまでもらってしまったざます・・・。きゃっ、うれちぃ。 えっと、えっとぉ、 『シャネルのネーチャンはいいネーチャン by マダム・リッツ』ざます。 んで、んでぇ、これからもシャネル大好き!ざます・・・。 ←(今更遅い、っつぅの。)
マダム・リッツ
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 「マダム・リッツのカハラ日記」 #82 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 01/06/01 はろ〜!カハラ・モールにいるシャネル大好きリッツですよ〜ん。 (なんかシャネルに弱みでもあったっけ?) 日本人観光客の中でも、「カハラ・モール」にまで足を伸ばす方達ってリピーターか、初めてでも事前の下調べバッチリ!タイプの方達かな? でもぉ、雑誌等に書いてあること丸呑みで来ちゃうとちょっとガッカリかも。 雑誌には「アラモアナのような混雑がないのでユッタリとお買い物できます。」とある。 混雑がない、ユッタリ〜、っちゅうことは暇〜、っちゅうことにほかならないざます。 暇〜、だとどうなるか? 暇〜、なところへチョロっと飛び込んで来た「なんたらツアー」のシールを胸に貼り付けた黄色い系のお顔の方達からボッタクルしか生き延びる方法はないだろが! 事実、安い店探して西へ東へ車飛ばしてるアタクシがいくつもの「おプライス」の違いを発見してるざます。 食料品・日用品・雑貨の値段がヨソより高〜いことはとうに知っているので、ここいらのスーパーには見向きもしない、立ち寄らない、走って前を通り過ぎる、 買い物してる人がいたら怒る! ←(ウッソ、んなことせーへん。) デパートだったらどこも一緒だろ?って思うのも大間違い! 場所によって割引率が違いまっせー。ふん、困ったもんざます。 今年、っちゅうか去年さー、なんかフェンディの影響かビーズのついたもの流行ったじゃん?バッグにでも靴にでも、お洋服にでもビーズがついてんのぉ。 中国刺繍のビーズのようでそーでない、でもその実そぉなのさ!って感じのぉ。 まず欲しかったのがバッグ。これこそ値段がピンキリだよねん。 下は19ドルくらいから上はブランドモノの3000ドルくらいまで・・・。 間をとっても1000ドル越えるのでバッグはあきらめモード。 靴は高くっても5〜600ドルだから、200ドルくらいで気に入ったのがあったらいつかは買お!って思ってたのが、ガハハ!パールリッジというモールでとってもステキなのを39ドルで見つけちまったぜ。 でも、見つけた日は買わんかった・・・。だってぇ、39ドルもするしさぁ。 どーこが200ドルくらいで気に入ったら買お、だ! ←(小心者が!) 1週間考えてみて、今度行ってもお店にあったら今度こそ買お!って決めて1週間待てずに翌日、また行った。 ←(そーゆーことってなーい?) えーーーーーーーー!!! $19になってるぅ。買お買お♪ アタクシさぁ、思ったのぉ。 これから安くていい物見つけて買ってきたらさ、すぐさまHPにUPしてさぁ、読者の方に見てもらって気に入られて欲しがられたら、お買い物代行してあげよっかな、って。 ←(賛成意見待ってるぜ。) ねぇねぇ、「DKNY」って知ってる? ダナキャラン・ニューヨークの略なんだけどさぁ、ウチの3女はソレを「ドキニィ」って読むのね、それにひっかけてリッツのお気に入り、っつうことで「OKNY」(お気に入ぃ)ってコーナーどぉ?ぐはは、一人で受けてるざます。 んなこと考えながらタラタラ、例の靴履いてカハラ・モールを歩いていたらひょっ!靴屋の店頭に同じモノが。ひょひょっ!お値段120ドルぅ! ひょひょひょっ!そこに完璧日本人観光客「子マダム」二人連れ。 『超可愛いじゃん!安くな〜い?、しンじらんな〜い、』と、例の言葉遣い。 『あ、アノ人履いてるぅ、やっぱいいじゃん!かーわーいぃい。』 『ねぇ、アノ人の指輪見てみぃ、すごっ!』 ←(ダャーヤモンド物語予告!) 『ねぇ、アノ人の日焼けすごくない?リッチぃ〜。』 ←(ふふん。) アタクシ、日本人には見てもらえない体質?なので日本人が平っ気でアタクシのことコソコソ話すの、シッカリ聞こえちゃうんだー。 とにかく子マダム、アタクシの靴をうンらやましそうに見てて、結局120ドルでも安いらしく『あい・うぉんと・すもーる・さいず』だと。 ところがじぇ〜んぶ売り切れで和田アキコサイズしかないらしい。 『えー、なにそれぇ、マジでぇ。』と、言ったかと思うと アタクシの方をジトっと見るなり 『アノ顔グロオバンのせいじゃん、アイツが買ったからないんじゃん。』だとぉ。 うらやみの目でみてたのが、今は「や」を取ったうらみの目で見てる。 アタクシこの時、やっぱピストル持ち歩こっかなぁって思ったざます。ふんがぁ。 アタクシ「あのねー、日本語わかんのぉ!それにコレここで買ったんじゃないのぉ!」 子マダム「マジでぇ?日本語、うめぇ!」 ふーんだ、どこに売ってるか教えてやんないも〜ん。と、一度は思ったけど アタクシ「あのさぁ、コレ、パールリッジで買ったのぉ。19ドルだよ。でも、もうサイズないかもしんないけどね。」 と、教えちゃうのがアタクシのいいところだと思わない? まるで地上に舞い降りた女神様のよーだろが? ←(女神様って結構デブいよね。) ところが、んがぁ、ふんがぁ、 子マダム「やっぱ、オバチャンが買ったからねぇんじゃん、超勝手じゃん。」 バッキュ〜ン! ←(ピストルぶっぱなした音) ←(腹の中で) ←(小心者) アタクシ「でも、聞いてみないとわかんないじゃない? ←(め、女神様ぁ!)なんならオバチャン、聞いてあげよっか?」 ←(しつこ過ぎ。) 子マダム「んーどっしよっかなぁ、いいや、あっても遠いし、めんどくせぇ。なんかよく見たらオバンっぽいじゃん。も、いい。バイなら!」 う、う、うぐぐぐぅ。カハラ・モールさんってばぁ! もっともっと、日本人観光客からぼったくろーねー。 特に若い子からは財布の中身こそげ取ってやろーねー。 それと、ピストルの貸し出しも始めてよねー、ざます。 できればシャネルのピストルがいいんだけどぉ、ざます。 だってぇ、アタクシ、「シャネル」の大ファンなんざます。 マダム・リッツ ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 「マダム・リッツのカハラ日記」 #83 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 1/9/01 アラモアナで羽賀ケンジと遭遇。 芸能人見つけるとすぐに声をかけちゃう人なの、アタクシって。 アタクシ「ケンちゃん!」 ケンジ 「はい?」 アタクシ「なんか、芸能人のオーラがないよぉ。」 ←(いきなり。) ケンジ 「足、痛ぇんだよぉ。」 アタクシ「靴擦れぇ?そこにサルバト〜レ・フェラ〜ガモのお店あんじゃん、 あっこで買えばぁ?でも高い?ケンちゃんお金ないもんねぇ。」 ト書き・ケンジ、無言で立ち去る。一人残る理津子。 と、今度はラルフ・ローレンのお店で山下シンジを発見。 アタクシ「シンジさん、お一人ぃ?何、見てんのぉ?」 シンジ 「シャツを探してるんだけどさぁ、サイズがないみたいなんだよね。」 アタクシ「う〜ん、この色ぉ?なんか似合わないわ。 シンジさんてさぁ、テレビで見るより老けてんのね。」 ト書き・シンジ、無言で立ち去る。一人残る理津子。 芸能人との出会いは人よりある方。ただ、オイシイ目に合えないだけぇ。 何が災いしてんざんしょねぇ? 大学時代、友達数人と原宿の喫茶店でお茶してたらそこに『岩城晃一』が居た。 田舎出のアタクシ、それが誰かとはその時は知らなかった。 自宅通学の啓美だけが気付いていたけど、他の誰も気付かない。 すると痺れを切らした岩城晃一、公衆電話の前でウンコ座りしながら岩城「もしもしぃ?俺ぇ、俺だよぉ、岩城!クールスの岩城だよぉ!」と、電話かけ始めたやんけ。こっちを向いて、おっきな声で。 岩城晃一って昔はそーゆーヤツだったんだよ。せこっ。 そして次の年の夏。 実家に帰って、赤のビートル、ブイブイ乗り回してたアタクシ、岩城とまた会ったざます。コンサートでアタクシの田舎に来てて、夜、遊びに出たところがアタクシのその頃の溜まり場だったお店だったの。 なんとなく話が盛り上がって金沢まで遊びに行こう!ってことになった。 他のクールスのメンバーや、アタクシの友達も一緒だったけど、もしかしたらこのまま岩城晃一とどーかなっちゃって結婚することになったらん〜、芸能人の妻?でも、こんなバッド・ボーイ、親、反対すっだろーなぁ。 それにあんまし、売れてないみたいだしぃ。食べていけんのぉ? ん〜、今日のおパンティ、何はいてたっけ?ん〜、勝負下着じゃないよぉ。 それに、もしももしもでそんなことになったら、絶対に秘密だよねぇ。 週刊誌にバレないようにヤんなきゃねー、と、一人で勝手に胸騒ぎ。 金沢へと車を出そうとしたら「俺に運転させろよ。」と岩城。 アタクシ「え〜、ヤだぁ。事故ったらヤだもん。」 岩城晃一「ムッ・・・・。」 「族」の頭の岩城を前にしてこう言っちゃったアタクシ、 これではいかん!と気まずいムードを救うべく必死の会話探し。 おっ、そーだそーだ、ってことで去年の原宿の喫茶店での出来事を・・・。 アタクシ「んでもさぁ、自分で岩城!岩城!って情けないよねぇ、カッコ悪。」 岩城晃一「ムッ・・・。」 アタクシ「あ、あのねぇ、でもあれからねぇ、クールスのファンになってねぇ、確か、カセットも持ってるよぉ。かけよっかぁ。」 とその場をつなぐために『クールス』のカセットをひたすらかけ続けた。 金沢に着いて車を降りた時の岩城のセリフを聞いてちょ。 岩城晃一「あのさぁ、かけてたカセットだけど『クールス』ンじゃないから。『チェリーボーイズ』ンだから。」 アタクシ「うぐっ・・・・・。」 こーしてアタクシ、『岩城晃一の妻の座』、っちゅうもん逃しました。 2000年11月のある日、ところはやっぱりアラモアナ。 娘が内山信二を見つけた。ちょうどカメラを持っていたので アタクシ達親子は林家ぺー状態。 ←(ヘアスタイルは違うよ。) アタクシ「ねぇねぇ、信二クン、写真撮ってもいーい?」 内山信二「わっ、やべ。えっ?親子ぉ?オバサンいくつぅ? うそ、まじでやべぇ。お袋とおんなじ歳だ。 写真?いっすよぉ。でもオレ、仕事じゃなくって プライベートなんすよぉ。写真撮ってもいいけど、 絶対秘密にしてくださいっすよぉ、お願いっすよぉ。」 アタクシ「あのさぁ、あんたなんかのお忍び旅行、どこの週刊誌が ネタにすんのよぉ、別にニュースでもなんでもないじゃん。」 ト書き・信二、思いっきり不機嫌な顔で写真に収まり、立ち去る。 一人残る理津子。 う、うっ、内山クンにも逃げられた・・・。な、なっ、なんでぇ? マダム・リッツ
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 「マダム・リッツのカハラ日記」 #84 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 1/11/01 『さよならロレックス』 クリスマスに買った金魚ちゃんが死んじゃったざます。 コップに入れてキッチンに置いて可愛がってやったのによぉ。 名前までつけてやったのによぉ、さよなら、ロレックスちゃん・・・。 んで、おしまいじゃないよぉ〜。 ↓あはは!こっからがホントの『さよならロレックス』の始まり始まりぃ。 アタクシがロレックスの時計を初めて手にしたのは20年程前のこと。 ステンレススチールの「ロレックスディト」。いっちゃん安かったから。 数年後、文字盤を「ディトジャスト」に替え、10ポイントのダャ〜ヤを入れ、締めくくりにベゼルを40個のダャ〜ヤ入りにグレードアップ。 ま、結構至上最強のロレックスだったざます。 そんなこんなやったんも、みんな日本の子ギャル達のせいよん。 だって、どんどん若い子が買い始めて(買わせてるんだろぉけど。) オバチャンが対抗するには、ランクを上げていくしかないんだもん。 んでも、ロスではそれなりに「豪華絢爛成金マダム」のお洒落ができた。 んでもねー、ハワイではそーはいかん。 最近、中学校の修学旅行でハワイに来る学校が増えてるんだけど、ぬぁんと彼女達、ティファニーのアクセ買って、ヴィトンのお財布買って仕上げにロレックス買うのがお決まりのコースなのよん。 なんか、そういうの目にしたらロレックスがヤになってきちゃった。 でもねー、ヤになってもそれに代わるものがなかったのよねん。 ロレックスに変わってアタクシを満足させる時計をずっと探してた。 ステンレス製・白の文字盤に黒のローマン数字・泳げる・薄っぺらい・お風呂に入るときも寝るときもはずさなくても気にならないような体の一部ぅ、みたいな時計を探していたざます。 というのもハワイに住んでると いつでもどこでも誰と?でもプールや海に入っちゃったり、シャワーを浴びたりしちゃうので、時計やアクセは、身体からはずすと失う可能性大なのざます。 ←(「男」と一緒だね!) ♪探し、探し求めてぇ〜、ひとり、ひとり彷徨えぇばぁ〜♪ ぐわっし!やったね。とうとう見つけたのさー、カルティエで。 「パンサー・ルバン」っていうニュータイプ。 一目見ただけで、泳げる・お風呂に入れる以外の点はすべてクリア。 んでお店のねーちゃんとのトークタイム。アタクシの大好きなお時間ざます。 アタ 「あのね、お風呂に入ったり泳いだりそのまま寝ちゃったりしても カル♀「お客様、ベッドにお似合いのセクシィ時計をお探しですね?うふん。」 アタ 「ベッドぉ?セクシィ時計?・・・、あはははは。はふん。」 このカルティエのM嬢、会話がなんか奥深い。もちろん美人。 銀座のクラブのチーママっぽい雰囲気で、とてもおよろしいざます。 こーゆーねーちゃんに接客されたら♂の日本人観光客はイチコロだべ。 なんだかんだお話ししてるうちにぬぁんと、カルティエって ほっとんどの時計が10気圧防水だってわかった。 あー、今まで、んなこと知らなんだぞい。知ってたらとっくのとうに 買ってたざます。リューズのないデザインにも惚れ込んじゃってお買い上げぇ$!と、言いたいところだけど、カルティエのブティックでは買わないよ。 ちゃんと、ハワイに来てからお付き合い始めた宝石屋さんがあるもんねー。 そこで買えば安くなるもんねー。おまけに「豪華絢爛成金マダム用ロレックス」も買い取ってもらえるもんねー、だ。 ロスで聞いて回ったときは買取額が最高でも900ドルだった・・・。 んがぁ、そのお店ではなんと、2000ドルで買い取ってくれるざます。 税金は払わなあかんけど、そんなもんナンボのもんやねん、っつうの。 とっても薄っぺらでつけたまま寝ちゃっても平気。 ダーリンを傷つける心配もない。 ←(ホンにセクシィでんなぁ。) 白のマザーパールのフェースにローマン数字、あぁん、最高ぉ! 太めなブレスっぽさも今風でよろしぃざます。あぁん、好き好きぃ。 50になるまでこれでいこぉっと。50になるまで浮気はしな〜い。 あん?年齢よ年齢。50歳になるまで、ってこと。50sじゃないのぉ! ん〜、「お買い物」は楽しい時間だけど、「お売り物」って結構疲れるぅ。 自分の中では終わってしまっているものを始末するわけだから結構めんどくさいし、キツイ。 ←(「離婚」みたいねぇ。) 『アタクシのあんな時・こんな時を知っちゃってるロレックス君・・・。 ダーリンの知らないことも知ってるかもしンないロレックス君・・・。 もうサヨナラざます。新しい彼女早く見っけろざます。バイバ〜イ!』 結局、差額50ドルと税金85ドルの併せて135ドルを払い、ロレックス君と別れ、カルティエ君と結ばれたざます。←(「手切れ金」?or「慰謝料」?) あー、スッキリした。久々のめでたし、めでたしざます。 マダム・リッツ
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 「マダム・リッツのカハラ日記」 #85 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 2/1/2001 あぁ〜ん、めでたしめでたし〜、ざます。 だって、今日でメルマガ1周年なんだもん! みなさま、本当にありがとうございました。 アタクシの勝手なホザキに付き合っていただいたり、励ましてもいただきとっても感謝しております。 たくさんの方に読んでいただいているにもかかわらず、一度も批判のメールをいただいことがないのが何よりの幸せです。 メルマガ発行者の中には日記に対して、『あんた、おかしいんじゃないの?』 とか『書くな!』などと、ヤな気分になっちゃうメールをもらって書くのを止めちゃった発行者もいるので、 そんなめにもあってないアタクシって幸せ者ぉ! 『あらぁ、それはマダムのお人柄のせいよ。』 『いえいえ、そんなことありませんことよ。』 『ほらほらぁ、またそうやってご謙遜なさってぇ・・・。』 『あらららら、・・・・』 『こらららら、・・・・』
あん?お一人だけいたかな? 『子供のことを「クソガキ」と呼ぶのは止めてぇ。』って。 そのご意見にはアタクシも納得いたしやしたので、それ以来使ってねぇよ。 ←(今、使ったけどね。ごめんあそべ。) でも、その方ともその後仲良しこよしになったので、めでたしめでたし。 日記を公開するというのは、文章を書くという点では一番簡単なんだって。でも、自分を切り売りするわけだから読んで字のとおり、我が身を切り削って書いているざます。 んがぁ!肉は減らない。なんでやねん。腹の方から書くようにしてんねんでぇ。削り方が足りねぇの?それとも削る分、ビシバシ食ってるからやろか? ま、とにかくこれからも書き続けるの。続けたいの。 だから、どーかこれからもよろしくお願いいたします。 んでぇ、せっかくの1周年だしぃ、もーじきバレンタインだしぃ、 生理も近いしぃ、 ←(まだ、ちゃんとあるのよ♪)ってことで 「マダム・リッツの出血大サービス!♪!♪」 ←(キモ。) プレゼントしちゃうざます。 でもただ、メールくれたらプレゼント!なんて言っても「おケツのお穴」 ←(「お」を付けたら上品に聞こえる?)のお小さいみなさんは、遠慮しちゃってメールくれないので、アタクシから問題を出すざます。それにお答えいただいた正解者の方にプレゼントするざます。あらん、マダム・リッツからの贈り物よぉ。 いいものに決まってんじゃん。 「ル」やら「シャ」やら「ティ」やら「フェ」やら「バ」やら「クリ」やら「セ」やら「サル」やら「ジャン」やら、ってとこかしら?ぐふふ。 先日、ダーリンとドライブしてた時のこと、ある看板を見っけて思わず笑っちゃった看板があったざます。 その看板に、な〜んて書いてあったか? なんて、わかるわけねぇだろが。 あはは、ごめんごめん。あのね、もちろん英語の看板なんだけど 「DECEMBER HO HO HO !FEBRUARY OWE OWE OWE !」 と書いてあったの。 これの上手な日本語訳をしてくれた方にプレゼントしま〜す。 締め切りは2月8日。当日の消印?有効ざます。 辞書片手に一人で頑張るもよし、ライフラインのオーディアンスを使うもよし、金髪ちゃんに教えてもらったあと、ニャンニャンするもよし、 いろいろエロエロぐわんばっておくんなまし。 ん?何人にプレゼントするかってぇ? んーーーーーーーーーーーーー、後で考える。 ←(いい加減女。) いいお答えくれた人の順にお好きなブランド選んでもらうね。 でも、中身が何かは教えてあげな〜い。届いてからのお楽しみよ。 どーだ!このスリルとサスペンスとエロスに満ち満ちたクイズ。 これがマダム・リッツからの1年間のご愛顧にお応えしての我が身やら家計やらを削っての出血大サービスよん。 ←(ダーリン協賛) あん?来年もあるかってぇ?「生○」があがるまでやるわん。 おっ、そーだ!「生○」の○の部分にあてはまる漢字を使ってアタクシを喜ばしてくれちゃうようなコピー・または文章でもいいわ。 こちらにもプレゼントさせていただくざます。両方ともに KahalaDiary@RitzAmerica.com あてにご応募くださいませ。 お一人で、いくつもメールしてくださってもかまわないわん。 正解者の発表は、2月14日の読売新聞朝刊1面にて、やるわけない、っつうの。 あぁん、楽しみぃ。 というわけで今日は、ホントにめでたしめでたし。 マダム・リッツ
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